街頭演説
ふるさとJR八幡浜駅前の新春街頭演説からスタート(愛媛県八幡浜市)
3日朝、ふるさとJR八幡浜駅前の新春街頭演説から出発しました。 冒頭、能登半島で発生した地震について。お亡くなりになられた方々に心からお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様にお見舞い申し上げました。 また昨日の羽 […]
公明党愛媛県本部中予地域の議員らで新春街頭演説会(愛媛県松山市)
2日午後、高松から愛媛県に移動。 松山市内の伊予鉄高島屋前にて公明党愛媛県本部中予地域の議員ら18名で新春街頭演説会を行いました。 出席議員は3人の県議(笹岡博之県代表・木村誉幹事長、のりまつ幸子県議)と8名の松山市議( […]
公明党香川県本部の新春街頭演説会(香川県高松市)
2日午前、高松市内のことでん瓦町駅前にて毎年恒例の公明党香川県本部の新春街頭演説会を行いました。 地元から都築信行県代表、田井久留美県議、5人の高松市議(大山たか子・中村伸一・春田敬司・中村秀三・中津ひろのぶ)が参加。 […]
公明党徳島県本部の新春街頭演説会(徳島県徳島市)
1日午後、香川県から移動。JR徳島駅前にて公明党徳島県本部の新春街頭演説会に合流しました。 地元から古川広志県代表(県議)、梶原一哉県幹事長(県議)、5人の徳島市議(岸本和代、土井昭一、明石和之、藤田真由美、黒下広宣)、 […]
ことでん高松築港駅前からの新春街頭演説から2024年のスタート(香川県高松市)
2024年のスタートを1日朝、高松市ことでん高松築港駅前から新春街頭演説からスタートしました。 快晴で温かな天気で、瀬戸内海も穏やかです。 2024年は公明党結党60年を迎えます。公明党創立者が示していただいた永遠の指針 […]
ことでん高松築港駅前(玉藻公園)での街頭演説(香川県高松市)
24日午前、恒例の高松市内ことでん高松築港駅前(玉藻公園)での街頭演説を行いました。 日曜日の街頭。「令和6年度予算案(賃上げ、子育て等)、政治改革(政治と金)等」訴えました。 昨日の愛媛県八幡浜市での街頭演説より温かく […]
雪景色の故郷 JR八幡浜駅前の街頭から出発(愛媛県八幡浜市)
23日祭日の朝、故郷のJR八幡浜駅の街頭演説からスタートしました。 一作日から雪が降り、山々は雪景色、寒い朝です。 街頭では、「昨日閣議決定された2024年度予算案、こども未来戦略や政治改革、故郷八幡浜地域の活性化等」訴 […]
故郷 JR八幡浜駅の街頭演説からスタート(愛媛県八幡浜市)
20日早朝、故郷のJR八幡浜駅の街頭演説からスタートしました。 昨日は実家に宿泊。95歳の母の手料理の朝食を食べて、故郷を廻ります。 街頭では、「現在の政治状況、政治改革、総合経済対策、故郷八幡浜地域の活性化等」訴えまし […]
ことでん高松築港駅前での街頭演説からスタート(香川県高松市)
19日早朝、高松市のことでん高松築港駅前での街頭演説からスタートしました。 「政治改革、物価高騰対策(補正予算)、少子化対策等」国政報告。 通勤通学の時間帯で、多くの皆様が駅から職場に向かわれていました。 立ち寄って声を […]
ことでん高松築港駅前での街頭演説(香川県高松市)
10日、香川大学学長との懇談の後、高松市のことでん高松築港駅前で街頭演説を行いました。 「物価高騰対策、補正予算、少子化対策等」国政報告。 温かな天候の下での街頭。ご夫妻が立ち寄られ、熱いエールをおくっていただきました。 […]
ことでん高松築港駅前の街頭演説からスタート(香川県高松市)
3日朝、高松市のことでん高松築港駅前の街頭演説からスタートしました。 「物価高騰対策、補正予算、少子化対策等」国政報告。 冷たい風が吹く中でしたが、温かなエールをおくっていただきました。 本日はこの後、香川県視覚障害者福 […]
「虐待から子どもを守る」 オレンジリボン街頭演説(徳島県徳島市)
25日午後、徳島市内にて党徳島県本部女性局(藤田女性局長)と青年局(黒下青年局長)合同の「オレンジリボン街頭演説会」に参加。 11月は児童虐待防止月間。2022年度の児童虐待相談対応件数は21万9000件を超える過去最多 […]
故郷JR八幡浜駅前での街頭演説から本日のスタート(愛媛県八幡浜市)
23日早朝 故郷八幡浜市内 JR八幡浜駅前での、街頭演説からスタート致しました。 「物価高騰の経済対策・補正予算、少子化対策、愛媛県南予地域のインフラ整備(大洲・八幡浜自動車道、港湾整備)等」訴えました。 温かな故郷の皆 […]
高知県南国市議選⓸新人「松下なおき」候補と6か所での街頭演説 (高知県南国市)
22日投票の南国市議選が本日(15日)スタート。公明党から新人の「松下なおき」候補、「神崎たかよ」候補の2人が立候補しています。 「松下 なおき」候補は初挑戦。42歳と若さ溢れる新人です。市民との共感を大切に、現場第一主 […]